2006年05月28日
テニススクール
3年ほど前から、テニススクールに通っている。
きっかけは、そこのスクールのコーチがたまたま?うちらのやっている練習をみて声をかけてくれたことからだった。
なかなか車椅子で、一般の人といっしょにレッスンを受けてる人はいないと思う。(車椅子プレイヤーだけのレッスンやプライベートレッスンを受けているプレイヤーはけっこういる)
最初は、一般の人に混じってうまくできるだろうか、他のスクール生に迷惑をかけないだろうか等の不安があった。
でも、車椅子テニスをいろんな人に知ってもらいたいという気持ちがあった。
障害があっても、同じコートのなかで、一緒にプレーできることを知ってもらいたかったからだ。
それと、テニスを始めてからは、車椅子テニスの先輩のプレーを盗み見て独学でやってきたから、基礎を身に着けたいと思ってスクールに通うことにした。
クラスはP2という初級者クラス。入ってから3年経つけど、なかなか上達しない・・・。
最近なあなあでやってた気がする。気持ちを入れ替えて、1時間30分の時間集中して、課題をもってやるようにしようと心に決めた!
今の課題は、『走る!』 フットワークです。 chair work といいます。ボールを打たないとき、常に車椅子を動かして、次のボールに対応できるようにしていなければ、簡単にやられてしまうのです。
きっかけは、そこのスクールのコーチがたまたま?うちらのやっている練習をみて声をかけてくれたことからだった。
なかなか車椅子で、一般の人といっしょにレッスンを受けてる人はいないと思う。(車椅子プレイヤーだけのレッスンやプライベートレッスンを受けているプレイヤーはけっこういる)
最初は、一般の人に混じってうまくできるだろうか、他のスクール生に迷惑をかけないだろうか等の不安があった。
でも、車椅子テニスをいろんな人に知ってもらいたいという気持ちがあった。
障害があっても、同じコートのなかで、一緒にプレーできることを知ってもらいたかったからだ。
それと、テニスを始めてからは、車椅子テニスの先輩のプレーを盗み見て独学でやってきたから、基礎を身に着けたいと思ってスクールに通うことにした。
クラスはP2という初級者クラス。入ってから3年経つけど、なかなか上達しない・・・。
最近なあなあでやってた気がする。気持ちを入れ替えて、1時間30分の時間集中して、課題をもってやるようにしようと心に決めた!
今の課題は、『走る!』 フットワークです。 chair work といいます。ボールを打たないとき、常に車椅子を動かして、次のボールに対応できるようにしていなければ、簡単にやられてしまうのです。
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